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どうも、パンダです🐼
今日はちょっとテーマを絞って、「アプリで婚活してたけど結局相談所に移動した人」について話すよ。
婚活市場ではよくあるパターンで、実際に相談所で見てると「このタイプ意外と多いな」と感じる共通点があるんだ。
これを知っておくと、自分が今アプリでうまくいかない理由も見えてくるかも🐼
💡 最初にパンダからひとつだけ。
「アプリで疲れた…でも結婚はしたい」って人は、一回相談所の比較してみるのもいいよ。
無料で資料請求できるし、今どきはアプリ感覚で使える相談所も多いから、イメージよりハードル低いよ🐼

アプリと相談所の“行動工程の違い”
アプリと相談所って「恋愛の入口」がまったく違うんだよね。
その違いが、疲れる人・うまく進む人を大きく分けてる。
『アプリで苦戦→相談所に移ったら急に進む』 という人のほとんどが、この“行動工程の違い”に救われてる。
ここ、めちゃ大事。
だからちょっと厚めに解説するね。
アプリの流れ(自由だけど、とにかく不確実)
① マッチ
・写真と条件が刺さるかどうか
・“いいね数”の格差が大きい
・男女で温度差も違う
→ この時点で消耗する人も多い
② メッセージ(ここが最大の離脱ポイント)
・文章の温度感がまったく違う
・「テンション合わない」だけで終了
・既読スルー・未読スルーが連発
・返信速度の差が地味にストレス
→ コミュ力弱者はここで心折れる
③ 会う日程調整
・相手が本気か分からない
・提案してもスルーされる
・ドタキャン・直前キャンセルも普通
→ 誠実な人ほど疲弊するゾーン
④ 初対面(環境がバラバラ)
・カフェで会う
・時間も長さもバラバラ
・解散後の温度感も読めない
→ 「相手は本気なの…?」となりがち
⑤ デート継続?(不確実性MAX)
・毎回自分で判断
・フェードアウトは自由
・次に会える保証なし
→ “終わる理由がわからない”ストレスが溜まる
相談所の流れ(不確実要素を削ぎ落とした婚活専用プロセス)
① 仲人が紹介
・身元確認済み
・結婚への意欲が明確
・写真とプロフィールは嘘がない
→ ここだけでも安心度の桁が違う
② お見合い日程は仲人が決定
・自分と相手の都合を仲人が調整
・ドタキャンほぼなし
・会うまでのメッセージは不要
→ 人間関係のストレスがゼロ
③ 初対面(30〜60分・ルールあり)
・定型フォーマットがある
・質問ネタも仲人がサポート
・1時間以内で終了
→ 「どう切り上げる?」問題がない
④ デート初回(連絡は仲人経由)〜仮交際
・当日のトラブルや温度差調整も仲人が担当
・会話に困る人にはアドバイス
→ コミュ弱でも進める
⑤ 本交際へ(ここで連絡先交換)
・二人だけの恋愛モードに切り替え
・仲人は裏で温度調整
・結婚を前提に話が進む
→ “どこまでが本気?”という迷いが消える
2つの工程を比べると…差がえぐい
| 項目 | アプリ | 相談所 |
| 相手の本気度 | バラバラ | 100%結婚前提 |
| メッセージ | 必須・負荷大 | 最初は不要 |
| 会うまで | 自分が全部段取り | 仲人が全部やる |
| 初対面のルール | なし(運ゲー) | 時間&マナー固定 |
| フェードアウト | 日常茶飯事 | 原則なし |
| ストレス | 高い | 圧倒的に低い |
これを見ると、
「アプリで疲れてた人が相談所で進む理由」 が一目で分かるはず。
アプリ=自由だけど無法地帯
相談所=不自由だけど最短距離
もうこの違いだけで、向き不向きが出ちゃう。
年代別で見る「アプリ→相談所」移動理由
アプリで疲れて相談所に来る人って、実は年代ごとに“つまずきポイント”が違うんだよね。
同じ「疲れた」でも、20代と50代じゃ背景が全然違う。
これを知っておくと、
「なんで私はアプリしんどいんだ?」
がスッと腑に落ちるはず。
では“年代別のリアル”をどうぞ🐼
20代後半
将来設計が見え始めて、“早めに決めたい”スイッチが入る世代。
・仕事が安定してくる
・周りの結婚報告が増えて焦る
・“遊び目的”に時間使いたくない
・アプリで本気の男性を探すのがしんどい
→ だから相談所に移ると、「ちゃんと向き合ってくれる人しかいない安心感」に救われる。
30代〜40代
アプリの“不確実性”で心が削れやすい世代。
・マッチ数はあるのに進まない
・真剣度が読めない
・連絡途切れの理由が分からず消耗
・「時間のムダだったかも…」が積み重なる
→ この年代は“目利きのある紹介”に価値を感じる人がすごく多い。
50代
アプリの母数がそもそも少なく、安心感を求める世代。
・年齢層が合わずマッチングしない
・プロフィール詐欺の被害も多い
・既婚者が混ざってることもある
・“誠実さ”が最優先になってくる
→ 相談所の 身元確認・ルール・誠実さ が刺さるのはこの世代。
一言でまとめると
・20代後半 → 早く決めたい
・30〜40代 → 不確実性に疲れた
・50代 → 安心と信頼が最重要
みんな理由は違うけど、目的は同じ。
“ちゃんとした人と、ちゃんと向き合える出会いが欲しい”
これに尽きるんだよね🐼
男女で違う“アプリでつまずくポイント”
アプリから相談所に移動した人を見てると、
男女でつまずくポイントがちょっと違うん、だよね。
これが分かると、
「なんで自分はアプリで苦戦したのか?」
が一気に言語化できる。
男性のつまずきポイント
① マッチしない・会えない問題
・ライバルが多すぎる
・大量のいいねに埋もれがち
・マッチしても会う前に離脱される
→ 男性側は「入口」でつまずきやすい。
② メッセージの温度差
・女性より返信スピードが遅いと不安にさせる
・逆に早すぎても引かれる
・「会話のキャッチボール」が負担になりがち
→ 真面目な男性ほど、このゾーンでメンタル削られる。
③ プロフの作り方が分からん
・宣伝文っぽくなる
・写真のチョイスも弱い
・“魅せ方”のスキルがないと戦えない土俵
→ 相談所でプロフィール作ってもらうと急に見違えるのはこのため。
④ 遊び目的の女性を見抜けない
・実は「奢られ飯」「暇つぶし」系も存在
・真面目男性はターゲットにされやすい
→ こういう女性に当たると一気に疲れて相談所へ。
女性のつまずきポイント
① 真剣な男性がなかなか来ない
・結婚目的じゃない男性も多数
・既読無視、フェードアウトが日常
・意外と「既婚者紛れ込み」問題もある
→ 誠実さを重視する女性ほど消耗が早い。
② 条件迷子になる
・“高年収・高身長・安定職”を見始めると止まらない
・選べるからこそ決められない
・条件が増えすぎて「誰も違う気がする」沼へ
→ 相談所に来て初めて“選べる量が多すぎて疲れてたんだ”と気付く人、多い。
③ 写真詐欺・経歴詐欺に疲れる
・アプリは自己申告
・写真だけ別人も普通
・年齢+5歳・身長−5cm問題もある
→ 身元保証のある相談所の安心感が刺さるゾーン。
④ 会っても“次につながらない”
・気遣いが強い女性ほど疲れる
・「嫌われた?」「私が悪かった?」と自責思考に
・連絡途切れの理由も分からない
→ 相談所では“交際終了の理由”が必ず分かるため安心感爆上がり。
男女の違いまとめ(短く一行で言うと)
• 男性 → マッチング以前&メッセージで苦戦しやすい
• 女性 → 交際に進む前後の“不確実性”に疲れやすい
だから、相談所への移動組も男女で理由が全く違う。
でも目的は同じ。
「本気度の高い出会いをしたい」 だけなんだよね。
心理的にしんどくなる“あるある”
・毎晩、知らない人に気を遣いながらメッセージ返すのがしんどい
・返信速度の違いを勝手に気にして疲れる
・テンションの合わない文章が来るだけで一気に萎える
・会う前の段階で消耗して、本番まで気力が持たない
・二度目のデートにつながるまでのハードルが高い
・「この人、真剣?遊び?」の見極めに神経を使う
・ふと気づいたら、“誰とも関係が進んでいない自分”に落ち込む
・休日が「アプリ対応日」になってしまう虚無感
この心理が続くと…
・アプリ=頑張れば頑張るほど疲れる場所
・相談所=頑張る方向が明確で、無駄がない場所
という構図がハッキリ見えてくる。
アプリで心が疲れた人ほど、相談所に移った時の「あ、楽…」が強烈なんだよ。
アプリで行き詰まる人の“5つのタイプ”と、相談所なら進む理由
アプリでしんどくなる理由って、人によって違うよね?
次は、その代表的な “アプリで行き詰まる5タイプ” を紹介するよ🐼
どれか一つは絶対に刺さるはず。
「アプリだと出会いはあるけど進まない」タイプ
特徴
• いいねはもらえるけど、会話が続かない
• 実際に会ってもデートが途切れがち
• 相手の真剣度がよくわからない
パンダの現場観
アプリでは母数は多いけど、相手の温度感がバラバラだから疲れる人が多いんだ。
特に30代後半〜40代になると、遊び目的や暇つぶしで登録してる人が多いのもネック。
相談所に移動すると、「結婚に本気な人しかいない」環境に変わるから、スムーズにデート→交際→成婚まで進める人が多いんだよね。
自己流で婚活して疲れちゃったタイプ
特徴
• アプリで恋愛経験や戦略なしに頑張ってた
• 「とりあえず会ってみる」スタイルで空回り
• 連絡の温度差や駆け引きに疲れてしまう
パンダ視点
相談所に来ると、仲人やカウンセラーが伴走してくれる。
• デートの日時設定
• メッセージのやり取りのアドバイス
• 相手との温度差調整
これで自分の精神的負担がグッと減るんだ。
実際、アプリで半年以上空回りしてた会員が、相談所で3ヶ月以内に交際に進むケースも多いよ🐼
「いい人はいるけど決められない」タイプ
特徴
• アプリでは選択肢が多すぎて決断できない
• 迷っている間に相手が退会してしまう
• 条件ばかり見て、会った印象を軽視しがち
パンダ視点
相談所では紹介制だから、毎月紹介される人数が限定される。
そのおかげで迷う時間が減り、スピーディに決断する習慣がつくんだ。
• 選びすぎて疲れる → 適度に選べる環境
• 条件だけでなく人柄重視に切り替わる
これ、アプリでうまくいかなかった人ほど相談所向きだったりする。
「アプリでのコミュ力に自信がない」タイプ
特徴
• メッセージのやり取りが苦手
• デートの会話に自信がない
• 初対面で緊張してうまく話せない
パンダ視点
相談所では仲人がデートの事前アドバイスや会話ネタを提供してくれることもある。
• 初対面でも緊張しにくくなる
• 相手に好印象を残すコツを学べる
• 結果的にデートがスムーズに進む
アプリでは自己流でなんとかするしかないけど、相談所なら「勝手に伴走してくれるコーチ」がいるイメージだね。
「結婚に本気で向き合いたい」タイプ
特徴
• アプリで遊び目的に疲れた
• 「婚活=結婚」と本気で考えた瞬間に相談所に移動
• 環境を変えることで覚悟が決まる
パンダ視点
相談所の会員は初めから本気度が高いので、同じ熱量の相手と出会えるのが最大のメリット。
• 成婚までの期間が短くなる
• 相手の温度差に悩まされない
• 精神的に安心して婚活できる
「遊びじゃなくて本気で結婚したい」人にとっては、相談所は最適な環境なんだ。
自分がどのタイプか分かると、
「じゃあ自分はどんな相談所が合うんだろ?」
って気になるよね。
相談所ってそれぞれ特徴が違うから、
最初に“比較してから選ぶ”のが一番失敗しにくいよ🐼
まとめ:アプリ→相談所移動組の共通点
- 出会いはあるけど進まない → 温度差のある相手に疲れた
- 自己流で疲れた → 専門家の伴走が欲しい
- 迷いすぎる → 選択肢を絞ってスムーズに決めたい
- コミュ力に自信がない → デートサポートで安心
- 結婚に本気で向き合いたい → 本気度の高い環境に移りたい
💡 パンダ的アドバイス
• アプリでうまくいかないのは自分のせいだけじゃない
• 環境を変えることで婚活の効率は劇的に変わる
• 「アプリで迷った経験」は相談所に行くと必ず活きる
婚活って、環境を変えるだけで本当に流れが変わるよ。
「アプリで疲れた…」と思った瞬間こそ、新しい選択肢を見てみるタイミングなんだよ🐼

今日も読んでくれてありがとう🐼
とてもうれしい🐼
こんなテーマで書いてとかあったらリクエストくれたらとてもうれしい🐼
Xで募集中👇
元・婚活業界中の人|おじぱんだ🐼(@ojipanda1122)さん / X
フォローもしてくれたらとてもとてもうれしい🐼



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