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【喫煙所ラブストーリー】婚活とタバコ、どう向き合う?
どうも、パンダです。
今日は婚活における「喫煙」について語ってみようと思います。
まず最初にパンダの立場をハッキリさせておきたい──
パンダはゴリゴリの愛煙家です。
もうゴリゴリです。
紙も電子も両方いけるし、吸ってる時間が好き。
ストレス解消とかじゃなくて、もう嗜好品として人生に必要な存在。
…そんなパンダが、婚活してる人に言わせてほしい
婚活において、タバコは【不利】でしかない
ハッキリ言い切る。
婚活の場で、喫煙はまずプラスにならない!
特に非喫煙者の方は「タバコNG」って人、デフォルトです。ほぼ全員と見ていい。
実際、プロフィールに「喫煙」と書くだけで、最初のマッチング率がガクッと落ちるの。
非喫煙の人から見れば、
って、懸念は山ほどある。
だからと言って、喫煙者が人間的にダメって話じゃない。
でも「結婚相手として見たときにマイナスになりやすい」っていう、“市場の現実”があるだけ。
ホントにいつも言ってるけど婚活は減点方式だから…「喫煙」これはね。もうとんでもない減点ポイントなんですよ…
👇良かったらこっちも読んでみてね
嘘はダメ。吸ってるなら、ちゃんと書こう
「プロフィールに“非喫煙”って書いといて、仲良くなったら話せばいいでしょ」
…これ、絶対やめとこう。
バレたとき、めちゃくちゃ信頼失う。
婚活って、“最初の信頼”を崩したらその後はない。
「吸ってるけど、本数減らしてる」とか
「将来的にはやめるつもり」とか、
ニュアンスを添えるのはアリ。
でも、隠すのはナシ。
じゃあ、喫煙者の婚活って無理なの?
そんなことはない。
パンダが実際に成婚まで見届けた喫煙者の方、何人もいる。
大事なのは、
この姿勢さえあれば、チャンスはしっかりある。
婚活をきっかけに禁煙に成功した人もいるし、
電子に切り替えてうまくいった人もいる。
逆に、タバコをやめずに「私は吸いますけど何か?」ってスタンスでいって、
理解ある人とズバッと決まったパターンもある。
喫煙者の婚活、現実的な近道は?じゃあ、喫煙者の方はどう動けばいいのか?
パンダのおすすめは、これ。
喫煙者同士でカップリングを狙う。
これが一番スムーズで、ストレスも少ないよね?
「吸ってもいい?」「いつやめるの?」なんて気まずいやり取りがないから。
ただやっぱり非喫煙者の方に比べてチャンスは少ないよね。
💡ちなみに、「喫煙OK」「電子ならOK」っていう理解ある人がちゃんと登録してる結婚相談所もあるよ。
▼気になる人はここ見てみて。

喫煙者の希望の光?第3の選択肢
最近は「紙タバコはNGだけど、電子タバコならOK」って人もチラホラ増えてる。
居酒屋とかでもあるよね。
実際、ある男性が紙から電子に切り替えただけで、お見合い成立率が目に見えて上がった例もある。
もちろん、全員に通じるわけじゃないけど、“ゼロイチの壁”を超えるには十分な工夫。
「絶対やめられない」じゃなくて、「歩み寄る意思を見せる」ってだけでも、相手の印象は違ってくるよ。
【大事】
喫煙者の方は婚活中に禁煙に成功した!もしくは電子タバコに切り替えた!って場合はすぐ相談所に言ってプロフィール変えてもらおう!
喫煙所で始まった、あるご縁。
これは今でも印象に残ってる実話。
パンダが昔勤めてた相談所の入ってるビルに、地下の共用喫煙所があってね。
ある日、偶然そこで男女の会員さんがバッティングしたんだよ。
本来は絶対かぶらないように時間調整してたんだけど、この日は色んな偶然が重なってしまって…
で、2人で世間話してたら、
「あれ?…ひょっとして相談所の?」
「え、もしかして…!?」ってなって──
そのまま男性がパンダに「紹介してください」って来て、
翌週にはお見合い、さらに数ヶ月で成婚。
いやもう、喫煙所ロマンスここに爆誕。
もう20年前の話だけど笑
最後に
パンダは、たぶん一生吸い続けます。
禁煙する気が一切ない。
だから禁煙に失敗することも絶対にない。
でも、婚活をしているあなたが「結婚したい」「相手と家庭を築きたい」と思っているなら、
タバコとの付き合い方を一度、本気で見直してもいいかもしれない。
やめるか、歩み寄るか、それでも突き進むか。
パンダが吸うからこそわかる。
タバコ吸ってる人がいかにタバコを愛してるか。
ただ婚活における“喫煙”の重みは、思ってる以上に大きい。
でもその一方で、
「それでもいいよ」って言ってくれる人は、ゼロじゃない。
「喫煙者でも婚活できる」って実感が持てるだけで、気持ち変わるよ。
タバコと共存できる婚活、ここから見てみて
【結婚相談所比較ネット】
さあ、どうする?
答えを出すのは、喫煙所で一服してる今のあなたです。
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