【婚活初デート完全ガイド】チャレンジするな!“負けないデート”の三原則
どうもどうも、パンダです。
今日のテーマは「初デート」。
特に今回は、結婚相談所でのお見合い→初デートという流れに絞って話すよ。
アプリや婚活パーティーとは違うからね!
※この辺の前提、大事なのでしっかり抑えておいて!
今日はちょっとスパルタでいってみる!
新たな試み!
🐼パンダの持論。認めるぜ異論。答え合わせはみんなで議論。
まずこれ、はっきり言わせて。
結婚相談所の初デートには“三原則”がある!
(いや、無い!勝手に言ってるだけ)
✅ 近くで
✅ 短時間
✅ 軽食
この三つ、ガチで大事。順番にいくぜ。
①「近くで」会え!
相談所によって違うけど、
• 会社集合パターン
• 現地集合パターン
がある。
会社集合の場合:
→会社近くのカフェかレストランでOK!
張り切ってヒール履いてきてる女性に、歩かせるな!気遣い第一!
現地集合の場合:
→女性の最寄駅から2〜3駅以内で設定しよう。駅チカが正義。
とにかく「移動ストレスを最小限」にするべし!
②「短時間」で終われ!
これ、みんな忘れがち。
初デートだぞ?
お見合いで30分とか1時間話しただけの関係だぞ?
いきなり4〜5時間、一緒にいられると思うな!
ボロが出る。
「もう少し話したかったな」で終える勇気!
理想は 1時間半〜長くても2時間以内!
軽く話して、「あ、また会ってもいいかも」と思ってもらえれば勝ち。
③「軽食」がベスト!
そもそも短時間デートだから、ガッツリ飯は不向き。
会話が目的。食べるのが目的じゃない。
注文時には「お好きな物どうぞ」くらいサラッと言ってやろう!
割り勘?ノンノン。
最初くらい奢ればいい!軽食だから!
高級レストラン行って「奢りか割り勘か問題」が勃発するのもよくある話。
そういうリスク、いらん!
カフェ・軽めのランチで十分!
「ちょっといいとこ行って印象アップ…」ってのもわかる。
でも、それって付き合ってからで良くない?
初デートは、“気まずくならない空間で自然に会話する”
これが全て!
なぜ男は初デートで頑張りすぎるのか?
これ、男あるあるなんだよ。
「せっかくだから印象残したい」
「勝負かけるなら最初だ!」
「他の男と差をつけたい!」
──わかる。すげぇわかる。パンダもそうだった。
でもその“張り切り”がマジで失敗を呼ぶ。
本人は「全力の俺を見せた!」って満足してても、
相手からは「ちょっと重い」「空回ってた」って受け取られてること、ホント多い。
初デートは、自己アピールの場じゃない。
確認作業。印象を積み上げてく時間の“第一歩”だ!
🐼張り切りすぎると、それが“スタンダード”になる説
初デートでめちゃくちゃ頑張りすぎると、
そのテンションが「この人のデフォルト」って思われるから注意!
初回で高級ランチにお土産、完璧なエスコート…
「すごい!気遣いの人!」って思われるのは嬉しいかもしれないけど、
次もそれやる?
3回目も?
交際入っても?
…ムリだろ。笑
要するに、張り切りすぎると自分の首を絞めるだけだ!
2回目以降のハードル、自分でバチクソ上げてるからね。
だからこそ言いたい。
初デートは“続けられるペース”でいけ!
いい感じに自然体で、会話も空気感も無理のない範囲で。
それが「この人となら、ずっと穏やかに付き合えそう」って安心感に変わる。
本気出すのは、関係が育ってからでいい!
いつか必ず勝負をかける瞬間がくる!
その時を待て!
何度でも言う!
初デートは確認作業だ!
【初デートNG集】全部実話に基づく!
最初は“普通の場所”で“普通に”が一番いい!
女性が静かに冷める瞬間5選
女性が「なんか違うな…」って思うけど口には出さない、そんな瞬間たち。
敏感に感じ取れ!
デートの最後、何て言えばいい?
これも大事!
スムーズに解散しつつ、次に繋げる“ひとこと”。
「今日はありがとうございました。
少し緊張しましたが、すごく楽しかったです。
また、タイミング合えばお茶でもいかがですか?」
このくらい軽くて、丁寧なのが正解。
焦って次の予定を確定させようとしない。
“余白”を残すほうが好印象!
最後にもう一度!
初デートでチャレンジするな!
奇抜なプラン、変なサプライズ、自分語りマシンガン…
全部やめとけ。
初デートは “確認作業” でいい。
「お見合いで感じた“悪くないかも”を、もう一回確かめる」だけ。
✅婚活初デート三原則!
これだけ守れば、失敗のリスクは確実に減る!
焦るな、無理するな、まずは次につなげるのが目的だ!
ホントの勝負は交際に入ってからでいい。
じっくり行こうぜ!byパンダ(ひよこ)🐼🔥🐣
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